動画編集/撮影

編集の「アイデア」に困ったらChatGPT!バズる動画の構成案を3分で出す方法

はじめに|動画のアイデア出しが最も時間がかかる

「今度の動画、何を作ればいいかわからない…」「ネタ切れで企画会議が進まない」「構成を考えるだけで何時間も経ってしまう」

動画制作において、編集作業よりも時間がかかることがあるのが「企画・構成」のフェーズです。特に定期的に動画を投稿するYouTubeチャンネルや、SNS運用を担当している方にとって、アイデア出しは永遠の課題ではないでしょうか。

そこで活用したいのが「ChatGPT」です。

ChatGPTは、適切な指示(プロンプト)を与えれば、動画の企画案、構成案、台本の下書き、テロップ案、さらにはサムネイルのアイデアまで、数秒〜数分で出力してくれます。

「AIに頼るなんて…」と思う方もいるかもしれませんが、ChatGPTはあくまで「アイデアの叩き台」を作るツールです。AIが出した案を元に、人間が磨き上げることで、効率的かつ質の高い動画制作が可能になります。

この記事では、動画制作の各フェーズでChatGPTを活用する具体的な方法と、コピペで使えるプロンプトテンプレートを紹介します。

ChatGPTを動画制作に活用するメリット

まずは、ChatGPTを動画制作に活用するメリットを整理しておきましょう。

1. アイデア出しの時間を大幅短縮

企画会議で1時間かかっていたブレインストーミングが、ChatGPTなら数分で完了します。複数の案を一度に出してもらい、その中から良いものを選ぶ方式に切り替えることで、効率が劇的に上がります。

2. 思考の偏りを防げる

自分一人で考えていると、どうしても発想が偏りがちです。ChatGPTは、あなたが思いつかないような切り口やアイデアを提案してくれることがあります。

3. 壁打ち相手として使える

「こういう動画を作りたいんだけど、どう思う?」とChatGPTに相談することで、企画を客観的に見直すきっかけになります。一人で作業していても、疑似的なブレインストーミングが可能です。

4. 台本の下書きが作れる

構成が決まったら、ChatGPTに台本の下書きを作ってもらうこともできます。ゼロから書くより、叩き台があった方が格段に楽です。

5. 24時間いつでも使える

深夜の作業中でも、休日でも、ChatGPTはいつでも対応してくれます。チームメンバーに相談できない時間帯でも、アイデア出しを進められます。

効果的なプロンプトの書き方|基本原則

ChatGPTから良いアウトプットを得るには、プロンプト(指示文)の書き方が重要です。

基本原則1:具体的に指示する

曖昧な指示では、曖昧な回答しか返ってきません。

悪い例

「面白い動画のアイデアを出して」

良い例

「30代女性向けの美容系YouTubeチャンネルで、再生回数が伸びそうな動画のアイデアを5つ出してください。動画の長さは10分程度、テーマは『時短メイク』に関連するものでお願いします」

基本原則2:ターゲットを明確にする

誰に向けた動画なのかを明示することで、より的確なアイデアが得られます。

・ターゲットの年齢層

・性別

・興味・関心

・抱えている悩み

・視聴するプラットフォーム

基本原則3:制約条件を伝える

動画の長さ、使える素材、予算、トーンなど、制約条件を伝えることで、実現可能なアイデアが得られます。

・動画の長さ(例:60秒のショート動画)

・使える素材(例:商品写真のみ、撮影なし)

・トーン(例:真面目、カジュアル、ユーモラス)

・禁止事項(例:競合他社の名前は出さない)

基本原則4:出力形式を指定する

どのような形式で回答してほしいかを指定すると、使いやすい形で出力されます。

・箇条書きで

・表形式で

・時系列の構成案として

・セリフ形式の台本として

基本原則5:ロール(役割)を与える

ChatGPTに特定の専門家の役割を与えると、その視点からのアドバイスが得られます。

例:「あなたは登録者100万人のYouTuberのディレクターです」

例:「あなたはTikTokでバズる動画を量産しているマーケターです」

【用途別】コピペで使えるプロンプト集

ここからは、用途別にコピペで使えるプロンプトを紹介します。【 】内を自分の状況に合わせて書き換えてください。

1. 動画企画のアイデア出し

プロンプト例

あなたは【業界/ジャンル】の動画マーケティングの専門家です。

以下の条件で、再生回数が伸びそうな動画企画を10個提案してください。

■ チャンネル/アカウント情報
・プラットフォーム:【YouTube / TikTok / Instagram】
・ジャンル:【美容 / ビジネス / 料理 / etc.】
・ターゲット:【30代女性、子育て中、時短に興味あり】
・現在の登録者/フォロワー数:【約1万人】

■ 動画の条件
・動画の長さ:【10分程度 / 60秒以内のショート】
・トーン:【親しみやすい / プロフェッショナル / ユーモラス】
・避けたい内容:【競合批判、政治的な内容】

■ 出力形式
各アイデアについて、以下の形式で出力してください:
1. タイトル案
2. 動画の概要(2〜3行)
3. 想定される視聴者のベネフィット
4. バズりポイント(なぜ再生されそうか)

2. 動画の構成案作成

プロンプト例

以下の動画企画について、視聴者が最後まで見たくなる構成案を作成してください。

■ 動画情報
・タイトル:【時短メイク5分で完成!朝が苦手な人のための簡単テクニック】
・動画の長さ:【10分】
・ターゲット:【20〜30代の働く女性】

■ 出力形式
時間軸に沿った構成案を作成してください。各パートについて以下を含めてください:
・時間(例:0:00〜0:30)
・パートの目的
・話す内容の概要
・画面に映すもの
・視聴者の感情/反応

■ 条件
・冒頭で視聴者の興味を引くフックを入れてください
・途中で離脱されないよう、適切な間隔で「引き」を入れてください
・最後に行動を促すCTAを含めてください

3. YouTubeショート/TikTok用の構成

プロンプト例

あなたはTikTokで100万再生を連発しているショート動画クリエイターです。

以下のテーマで、60秒以内のショート動画の構成を作成してください。

■ テーマ
【意外と知らない〇〇の裏技】

■ ターゲット
【20代、トレンドに敏感、暇つぶしで見ている】

■ 条件
・最初の1秒で「止まらせる」フックを入れる
・テンポよく、飽きさせない構成にする
・最後まで見たくなる仕掛けを入れる
・コメントやシェアを促す要素を含める

■ 出力形式
秒単位の構成案(例:0〜3秒、3〜10秒…)で出力してください。
各パートについて、画面に映すもの、テロップ、効果音のアイデアも含めてください。

4. 台本(セリフ)の作成

プロンプト例

以下の構成に基づいて、動画の台本(ナレーション/セリフ)を作成してください。

■ 動画情報
・タイトル:【〇〇】
・動画の長さ:【10分】
・話し手:【30代男性、親しみやすいトーン】

■ 構成
【ここに構成案を貼り付け】

■ 条件
・話し言葉で自然な表現にしてください
・専門用語は避け、わかりやすい言葉を使ってください
・適度に「間」を入れる指示も含めてください
・視聴者に語りかけるような口調にしてください

■ 出力形式
時間軸ごとに、話すセリフをそのまま読めるように出力してください。
(例)
0:00〜0:30【導入】
「こんにちは、〇〇チャンネルの△△です。今日は…」

5. テロップ案の作成

プロンプト例

以下の台本に対して、画面に表示するテロップ案を作成してください。

■ 台本
【ここに台本を貼り付け】

■ 条件
・重要なキーワードを強調するテロップ
・視聴者の理解を助ける補足テロップ
・ユーモアや驚きを加える演出テロップ
・1行あたり15文字以内に収めてください

■ 出力形式
時間軸ごとに、表示するテロップを出力してください。
テロップの種類(強調/補足/演出)も明記してください。

6. サムネイル/タイトルのアイデア

プロンプト例

以下の動画について、クリックされやすいタイトルとサムネイルのアイデアを5パターン提案してください。

■ 動画内容
【動画の内容を簡潔に説明】

■ ターゲット
【ターゲットの特徴】

■ 出力形式
各パターンについて以下を含めてください:
1. タイトル案(30文字以内)
2. サムネイルに入れるテキスト(10文字以内)
3. サムネイルの構図・ビジュアルのアイデア
4. このタイトル/サムネイルがクリックされる理由

7. 競合分析・リサーチ

プロンプト例

【〇〇】というテーマの動画を作ろうとしています。

このテーマで人気の動画に共通する要素や、視聴者が求めていることを分析してください。

■ 分析してほしい観点
・よく使われているタイトルのパターン
・サムネイルの傾向
・動画の構成パターン
・視聴者が価値を感じているポイント
・コメント欄でよく見られる反応

■ 出力形式
上記の観点ごとに、箇条書きで分析結果を出力してください。
最後に、差別化できる切り口を3つ提案してください。

ジャンル別・プロンプト活用例

動画のジャンル別に、ChatGPTの活用例を紹介します。

ビジネス・解説系動画

活用シーン

・難しい概念をわかりやすく説明する構成

・視聴者の疑問を先回りした構成

・図解やアニメーションのアイデア出し

プロンプト例

「【〇〇】とは何か」を初心者にもわかりやすく解説する10分の動画構成を作成してください。

■ 条件
・専門用語を使わず、身近な例えを使って説明
・視聴者が「なるほど!」と思える具体例を含める
・途中で視聴者に質問を投げかけ、考えさせるパートを入れる
・最後に「明日から使える」実践的なアドバイスで締める

商品紹介・レビュー動画

活用シーン

・商品の魅力を最大限に伝える構成

・競合商品との比較ポイント

・購買意欲を高めるストーリー

プロンプト例

以下の商品を紹介する動画の構成を作成してください。

■ 商品情報
・商品名:【〇〇】
・カテゴリ:【〇〇】
・価格帯:【〇〇円】
・特徴:【〇〇】
・ターゲット:【〇〇に悩んでいる人】

■ 条件
・最初に視聴者の悩みに共感するパートを入れる
・商品のベネフィットを具体的なシーンで見せる
・デメリットも正直に伝え、信頼感を出す
・最後に「この商品が向いている人」を明示する

Vlog・エンタメ系動画

活用シーン

・日常をドラマチックに見せる構成

・視聴者を飽きさせない展開のアイデア

・ネタやオチの提案

プロンプト例

【〇〇をやってみた】というVlog動画の構成を作成してください。

■ 条件
・冒頭でインパクトのあるシーンを見せる(ハイライト先出し)
・途中で予想外の展開やハプニングを入れる
・視聴者がコメントしたくなる「ツッコミどころ」を作る
・最後にオチや学びで締める

企業PR・採用動画

活用シーン

・会社の魅力を伝える構成

・社員インタビューの質問案

・ターゲット人材に刺さるメッセージ

プロンプト例

以下の企業の採用動画の構成を作成してください。

■ 企業情報
・業種:【〇〇】
・従業員数:【〇〇人】
・求める人材:【〇〇】
・会社の強み:【〇〇】

■ 条件
・「この会社で働きたい」と思わせる構成にする
・社員インタビューを効果的に使う
・リアルな職場の雰囲気が伝わるようにする
・動画の長さは3分以内

企業の採用動画については、求人:採用サイトに載せる「社員紹介動画」の編集|親近感と誠実さを両立させるポイント【採用・教育】:内定辞退を防ぐ!「職場のリアル」を伝える動画編集のトーン&マナーも参照してください。

ChatGPTの回答を「使える」ものにする調整法

ChatGPTの回答は、そのまま使えることは稀です。以下のテクニックで、より使える形に調整しましょう。

1. フィードバックを返して精度を上げる

最初の回答が期待通りでなければ、フィードバックを返して再生成してもらいます。

「この案は少し真面目すぎます。もっとカジュアルで、若い世代が見たくなるような切り口で再提案してください」

「3番目のアイデアが良いです。これをベースに、さらに具体的な構成案を作成してください」

2. 追加の質問で深掘りする

大まかなアイデアが出たら、詳細を深掘りしていきます。

「この構成案の『0:30〜1:30のパート』について、具体的にどんなセリフを話せばいいか、台本を作成してください」

「このサムネイル案について、具体的にどんな表情・ポーズで撮影すればいいか教えてください」

3. 複数パターンを出してもらう

1つの案に絞らず、複数パターンを出してもらい、その中から選ぶ方が効率的です。

「この企画について、全く異なる切り口でさらに3パターン提案してください」

「Aパターン(真面目路線)、Bパターン(エンタメ路線)、Cパターン(感動路線)の3種類で構成案を作成してください」

4. 具体例を求める

抽象的な回答には、具体例を求めます。

「『視聴者の興味を引くフック』とは、具体的にどんなセリフやシーンですか?3つ例を挙げてください」

5. 制約を追加して絞り込む

回答が広すぎる場合は、制約を追加して絞り込みます。

「撮影は自宅のみ、出演者は1人、予算ゼロという条件で、実現可能なアイデアに絞ってください」

ChatGPT活用の注意点

ChatGPTを動画制作に活用する際の注意点も押さえておきましょう。

1. 情報の正確性を確認する

ChatGPTは、事実と異なる情報を生成することがあります(ハルシネーション)。特に以下の情報は、必ず自分で確認してください。

・数字やデータ

・人名、企業名

・最新のトレンド情報

・法律や規制に関する情報

2. オリジナリティを加える

ChatGPTの出力をそのまま使うと、他の人と似たような内容になってしまいます。必ず自分のオリジナリティ、独自の視点、経験を加えましょう。

・自分の体験談を追加

・独自の切り口で再構成

・ターゲットに合わせてカスタマイズ

3. 丸投げはNG

ChatGPTはあくまで「アシスタント」です。最終的な判断は人間が行いましょう。

・アイデアの質を見極める目

・ターゲットに本当に刺さるかの判断

・ブランドのトーンに合っているかの確認

4. 著作権に注意

ChatGPTの出力内容の著作権については、まだグレーな部分があります。

・出力をそのままコピペせず、自分の言葉で書き直す

・既存のコンテンツに酷似していないか確認

・商用利用の場合は、利用規約を確認

著作権については、AI生成物の著作権:AIで作った動画や音声は商用利用できる?最新の法的見解も参照してください。

5. プロンプトを資産化する

効果的だったプロンプトは保存しておき、次回以降も使えるようにしましょう。チームで共有すれば、組織全体の効率が上がります。

ChatGPT以外のAI活用ツール

ChatGPT以外にも、動画制作に活用できるAIツールがあります。

Claude(クロード)

Anthropic社が開発したAIアシスタントです。長文の処理に強く、台本作成などに向いています。

Notion AI

Notionに統合されたAI機能です。企画書や台本をNotionで管理している場合は、シームレスに活用できます。

Perplexity AI

検索エンジンとAIが統合されたツールです。競合リサーチやトレンド調査に便利です。

Midjourney / DALL-E

画像生成AIです。サムネイルのイメージ画像や、動画内で使うビジュアルのアイデア出しに使えます。

OpusClip / Vidyo.ai

長尺動画から自動でショートクリップを切り出すAIツールです。どの部分がバズりそうかをAIが判断してくれます。詳しくは動画の自動要約・切り抜きAI|長いセミナー動画をSNS用のショート動画へ瞬時に変換を参照してください。

実践ワークフロー|ChatGPTで動画を企画から編集まで

ChatGPTを活用した動画制作の実践ワークフローを紹介します。

ステップ1:企画のブレスト(3分)

テーマやジャンルを決め、ChatGPTに複数のアイデアを出してもらいます。

→ 10個のアイデアから2〜3個をピックアップ

ステップ2:構成案の作成(5分)

選んだアイデアについて、詳細な構成案を作成してもらいます。

→ 時間軸に沿った構成が完成

ステップ3:台本の下書き作成(10分)

構成案をベースに、台本の下書きを作成してもらいます。

→ 自分の言葉で修正・調整

ステップ4:テロップ案の作成(5分)

台本に対して、効果的なテロップ案を出してもらいます。

→ 編集時の参考に

ステップ5:サムネイル・タイトル案(3分)

複数パターンのタイトルとサムネイル案を出してもらいます。

→ 最もクリックされそうなものを選択

ステップ6:撮影・編集

ここからは従来通りの作業ですが、台本と構成が固まっているので、スムーズに進みます。

ステップ7:公開前チェック(2分)

完成した動画の内容をChatGPTに伝え、改善点がないか最終チェックしてもらいます。

バズる動画の「型」をChatGPTに学ばせる

ChatGPTに、バズる動画の「型」を教え込むことで、より質の高いアウトプットが得られます。

バズる動画の基本構成を教える

プロンプト例

以下は、再生回数が伸びる動画の基本構成です。
今後、動画の構成案を作成する際は、この構成を参考にしてください。

【バズる動画の基本構成】
1. フック(0〜5秒):視聴者の手を止めさせる衝撃的な一言やシーン
2. 問題提起(5〜30秒):視聴者の悩みに共感し、「自分のことだ」と思わせる
3. 解決の予告(30〜60秒):この動画を見れば解決できると期待させる
4. 本編(メインコンテンツ):価値ある情報を提供
5. まとめ(終盤):内容の要約と行動喚起
6. CTA:チャンネル登録、高評価、コメントを促す

この構成をベースに、以下の動画企画の構成案を作成してください。
【企画内容】

成功事例をインプットする

プロンプト例

以下は、私のチャンネルで過去に成功した動画の構成です。
この構成の特徴を分析し、同じパターンで新しい動画の構成を作成してください。

【成功事例1】
タイトル:〇〇
構成:【ここに構成を記載】
再生数:10万回

【成功事例2】
タイトル:〇〇
構成:【ここに構成を記載】
再生数:8万回

上記の成功パターンを参考に、「【新しいテーマ】」の動画構成を作成してください。

まとめ|ChatGPTはクリエイターの最強のアシスタント

ChatGPTを動画制作に活用することで、アイデア出しや構成作成の時間を大幅に短縮できます。

この記事で解説した内容をまとめると、以下のポイントが重要です。

ChatGPT活用のメリット

・アイデア出しの時間を大幅短縮

・思考の偏りを防ぎ、新しい切り口を発見

・台本、テロップ、サムネイルまで一貫してサポート

・24時間いつでも相談できる

効果的なプロンプトのポイント

・具体的に、詳細に指示する

・ターゲットと制約条件を明確にする

・出力形式を指定する

・ロール(役割)を与える

・フィードバックで精度を上げる

注意点

・情報の正確性は必ず確認

・オリジナリティを加える

・丸投げはNG、最終判断は人間が行う

・効果的なプロンプトは資産化する

ChatGPTは、あなたのクリエイティビティを代替するものではなく、増幅させるツールです。上手に活用して、より多くの、より良い動画を制作していきましょう。

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