「字幕を入れるのに何時間もかかって、他の作業ができない」
「動画1本の字幕作成だけで、半日が潰れてしまう」
「もっと効率よく字幕を入れる方法はないの?」
動画編集において、字幕(テロップ)作成は最も時間がかかる作業の一つです。手作業で字幕を入れていくと、10分の動画でも数時間かかることは珍しくありません。
そこで注目したいのが、AI音声認識を活用した字幕作成ツール「Vrew(ブリュー)」です。
Vrewを使えば、動画の音声を自動で文字起こしし、字幕として配置してくれます。従来の手作業に比べて、字幕作成の時間を最大90%以上削減できる可能性があります。
この記事では、Vrewを使って爆速で字幕を入れる方法を徹底解説します。基本的な使い方から、精度を高めるコツ、効率的なワークフロー、他の編集ソフトとの連携まで、Vrewを最大限活用するためのノウハウを網羅しています。
Vrewとは:AI字幕作成ツールの概要
まず、Vrewの基本的な情報を確認しておきましょう。
Vrewの概要
Vrew(ブリュー)は、韓国のVoyagerX社が開発したAI動画編集ツールです。
【基本情報】
・提供元:VoyagerX(韓国)
・料金:基本無料(有料プランあり)
・対応OS:Windows、Mac、Web版
・対応言語:日本語、英語、韓国語、中国語など多数
Vrewの主な機能
【AI音声認識による自動字幕生成】
動画の音声をAIが自動で認識し、テキスト化して字幕として配置。これがVrewの核となる機能です。
【テキストベースの動画編集】
文字起こしされたテキストを編集することで、動画のカットも同時に行える。「この部分を削除」とテキストを消すだけで、該当箇所の動画も削除される。
【AI音声読み上げ】
テキストを入力すると、AIが音声を生成。ナレーション作成に活用できる。
【AIによる要約・翻訳】
動画の内容をAIが要約したり、字幕を多言語に翻訳したりする機能。
無料版と有料版の違い
Vrewには無料版と有料版(Light、Standard、Business)があります。
【無料版】
・月間120分の音声認識
・基本的な編集機能
・ウォーターマークあり(一部機能)
【Light(月額900円程度)】
・月間300分の音声認識
・ウォーターマークなし
【Standard(月額1,700円程度)】
・月間900分の音声認識
・すべての機能が利用可能
【Business(要問い合わせ)】
・大規模利用向け
・チーム機能
※料金は変更される可能性があるため、公式サイトで最新情報を確認してください。
なぜVrewが注目されているのか
【圧倒的な時短効果】
手作業で1時間かかる字幕作成が、Vrewなら10分程度で完了することも。
【高い認識精度】
日本語の認識精度も高く、専門用語以外はほぼ正確に文字起こしされる。
【直感的な操作性】
動画編集の知識がなくても、テキスト編集の感覚で動画編集ができる。
【無料でも十分使える】
月120分の無料枠があるため、小規模な利用なら無料版でも対応可能。
Vrewの基本的な使い方
Vrewで字幕を作成する基本的な流れを解説します。
ステップ1:Vrewをダウンロード・インストール
1. Vrew公式サイト(https://vrew.ai/)にアクセス
2. 「無料ダウンロード」をクリック
3. ダウンロードしたファイルを実行してインストール
4. アカウント登録(メールアドレスまたはGoogle/Apple IDで登録可能)
ステップ2:動画を読み込む
1. Vrewを起動
2. 「新規で作成」をクリック
3. 「PCからビデオ・オーディオを読み込む」を選択
4. 字幕を入れたい動画ファイルを選択
【対応フォーマット】
・動画:MP4、MOV、AVI、WMVなど主要な形式に対応
・音声:MP3、WAV、M4Aなど
ステップ3:音声認識の言語を選択
動画を読み込むと、音声認識の言語を選択する画面が表示されます。
・日本語の動画なら「日本語」を選択
・複数の言語が混在する場合は、主要な言語を選択
「確認」をクリックすると、AI音声認識が開始されます。
ステップ4:自動生成された字幕を確認・修正
音声認識が完了すると、字幕が自動生成されます。
画面の構成:
・左側:動画プレビュー
・右側:文字起こしされたテキスト(字幕)
・下部:タイムライン
自動生成された字幕を確認し、誤認識があれば修正します。
【修正のポイント】
・固有名詞(人名、社名、製品名など)は誤認識されやすいので重点的にチェック
・句読点の位置を調整
・改行の位置を調整
ステップ5:字幕のスタイルを設定
字幕のデザイン(フォント、サイズ、色、位置など)を設定します。
1. 「字幕」メニューをクリック
2. 「字幕スタイル」を選択
3. フォント、サイズ、色などを設定
4. 必要に応じてテンプレートを選択
ステップ6:動画を書き出す
編集が完了したら、動画を書き出します。
1. 「エクスポート」をクリック
2. 書き出し形式(動画、字幕ファイル、音声など)を選択
3. 画質、解像度を設定
4. 「エクスポート」をクリックして書き出し開始
【書き出し形式の選択】
・動画(MP4):字幕が焼き付けられた動画ファイル
・字幕ファイル(SRT):字幕データのみ。他の編集ソフトで使用可能
・Premiere Pro形式(XML):Premiere Proで読み込み可能
・Final Cut Pro形式:Final Cut Proで読み込み可能
・テキスト(TXT):文字起こしテキストのみ
AI音声認識の精度を高めるコツ
Vrewの音声認識精度は高いですが、さらに精度を高めるためのコツを紹介します。
撮影・録音時のコツ
【クリアな音声を収録する】
・外部マイク(ピンマイク、ガンマイクなど)を使用
・静かな環境で撮影
・話者とマイクの距離を適切に
・エアコンや冷蔵庫などのノイズ源を止める
【はっきりと話す】
・早口を避け、適度なスピードで
・滑舌を意識
・「えー」「あー」などのフィラーを減らす
【複数人の会話は注意】
・同時に話さない(被りを避ける)
・話者が変わる際は少し間を置く
Vrewでの設定のコツ
【正しい言語を選択】
日本語なのに英語を選択すると、認識精度が大幅に下がります。必ず正しい言語を選択してください。
【専門用語が多い場合】
医療、法律、ITなど専門用語が多い動画は、誤認識が増える傾向があります。これらは手動での修正が必要と割り切りましょう。
修正を効率化するコツ
【再生しながら確認】
音声を聞きながらテキストを確認することで、誤認識を発見しやすくなります。
【検索と置換を活用】
同じ単語が何度も誤認識されている場合、「検索と置換」機能で一括修正できます。
例:「株式会社おむにうぇぶ」→「株式会社OMNIWEB」に一括置換
【よく使う単語を辞書登録】
Vrewには辞書機能があり、よく使う専門用語や固有名詞を登録しておくことで、認識精度が向上します。
字幕デザインの設定
見やすい字幕にするためのデザイン設定について解説します。
フォントの選び方
【おすすめのフォントタイプ】
・ゴシック体(角ゴシック):視認性が高く、ビジネス動画向き
・丸ゴシック:柔らかい印象、カジュアルな動画向き
・明朝体:フォーマルな印象だが、動画字幕には不向きなことも
【Vrewで使えるフォント】
Vrewには複数のフォントが用意されています。また、PCにインストールされているフォントも使用可能です。
商用利用する場合は、フォントのライセンスを確認してください。
文字サイズの設定
【サイズの目安】
・YouTube横型(1920×1080):36〜48pt程度
・縦型(1080×1920):32〜42pt程度
・スマホで視聴されることを想定して、やや大きめに
色と背景の設定
【文字色】
・白が最も汎用性が高い
・背景が白っぽい場合は、黒や濃い色
・ブランドカラーを使う場合も
【縁取り(ストローク)】
・文字に縁取りをつけると、どんな背景でも読みやすくなる
・黒の縁取り2〜3px程度が一般的
【背景(座布団)】
・半透明の黒背景を敷くと、さらに視認性がアップ
・テレビのテロップ風のデザインに
位置の設定
【一般的な配置】
・画面下部の中央が最も一般的
・下から10〜15%程度の位置
【縦型動画の場合】
・下部にはプラットフォームのUIがあるため、やや上に配置
・画面中央〜下部1/3あたり
字幕のデザインについては、見やすいテロップ(字幕)の入れ方|フォント・サイズ・色の視認性ルールで詳しく解説しています。
テキストベース編集の活用
Vrewの大きな特徴である「テキストベース編集」を活用する方法を解説します。
テキストベース編集とは
Vrewでは、文字起こしされたテキストを編集することで、動画のカット編集も同時に行えます。
例えば、文字起こしテキストの一部を選択して削除すると、その部分に該当する動画も自動的に削除されます。
これにより、文書を編集するような感覚で動画編集ができるのです。
テキストベース編集の活用例
【「えー」「あー」の削除】
話している途中の「えー」「あー」などのフィラーを、テキストで選択して削除するだけで、動画からも削除されます。
【言い間違いのカット】
言い間違えた部分のテキストを削除するだけで、動画もカットされます。
【不要な部分の削除】
「この話は本筋と関係ないから削除」という場合も、テキストを消すだけでOK。
【順番の入れ替え】
テキストブロックをドラッグ&ドロップで入れ替えると、動画の順番も入れ替わります。
テキストベース編集のメリット
・タイムラインを見なくても編集できる
・内容を把握しながら編集できる
・編集初心者でも直感的に操作できる
・長い動画のラフカットが素早くできる
注意点
・細かいタイミング調整には向かない
・エフェクトやトランジションは別途設定が必要
・複雑な編集は従来の編集ソフトの方が適している
他の編集ソフトとの連携
VrewはPremiereProやFinal Cut Proなど、他の編集ソフトとの連携が可能です。
Vrewで字幕を作成→Premiere Proで仕上げ
最も効率的なワークフローの一つが、「Vrewで字幕を作成し、Premiere Proで仕上げる」という方法です。
【手順】
1. Vrewで動画を読み込み、自動字幕を生成
2. 字幕のテキストを確認・修正
3. 「エクスポート」→「Premiere Pro(XML)」を選択して書き出し
4. Premiere Proで書き出したXMLファイルを読み込み
5. Premiere Pro上で字幕のデザイン調整、動画の仕上げ編集
【メリット】
・Vrewの自動字幕機能で時短
・Premiere Proの高度な編集機能で仕上げ
・字幕のタイミングはVrewで自動設定されているので、調整が楽
SRTファイルでの連携
SRT形式で字幕を書き出すと、様々な編集ソフトやプラットフォームで使用できます。
【SRTファイルの活用先】
・YouTube:字幕ファイルとしてアップロード可能
・Premiere Pro:字幕トラックとして読み込み可能
・DaVinci Resolve:字幕として読み込み可能
・各種動画プレイヤー:外部字幕として使用可能
YouTubeへの字幕アップロード
Vrewで作成した字幕を、YouTubeに直接アップロードする方法です。
1. Vrewで字幕を作成・修正
2. 「エクスポート」→「字幕ファイル(SRT)」で書き出し
3. YouTube Studioにログイン
4. 該当動画の「字幕」設定を開く
5. 「ファイルをアップロード」でSRTファイルを選択
6. タイミングを確認して公開
この方法では、動画に字幕を焼き付けずに、YouTubeの字幕機能として提供できます。視聴者が字幕のオン/オフを選択できるメリットがあります。
効率的なワークフローの構築
Vrewを使った効率的な動画制作ワークフローを紹介します。
ワークフロー例1:シンプルな字幕付き動画
撮影した動画にシンプルに字幕を入れるだけの場合。
1. 撮影
2. Vrewに動画を読み込み
3. 自動字幕生成
4. 字幕テキストの確認・修正(10〜15分程度)
5. 字幕スタイルの設定
6. 必要に応じてテキストベース編集でカット
7. 動画として書き出し
8. アップロード
所要時間目安(10分の動画):30〜60分
ワークフロー例2:本格的な編集との組み合わせ
Vrewで下準備をして、Premiere Proなどで本格的に仕上げる場合。
1. 撮影
2. Premiere Proで素材の取り込み、粗編集
3. 粗編集した動画をVrewに読み込み
4. 自動字幕生成
5. 字幕テキストの確認・修正
6. Premiere Pro形式(XML)またはSRTで書き出し
7. Premiere Proに字幕を読み込み
8. 字幕デザインの調整、エフェクト追加などの仕上げ
9. 書き出し
所要時間目安(10分の動画):2〜3時間(従来の手作業なら5〜8時間)
ワークフロー例3:多言語字幕の作成
日本語動画に英語字幕を追加する場合。
1. Vrewで日本語動画を読み込み
2. 日本語の自動字幕生成
3. 日本語字幕の確認・修正
4. VrewのAI翻訳機能で英語に翻訳
5. 英語字幕の確認・修正(翻訳の精度確認)
6. それぞれの言語でSRTファイルを書き出し
7. YouTubeに両方の字幕をアップロード
テンプレートの活用
毎回同じスタイルの字幕を使う場合は、テンプレートを作成しておくと効率的です。
・字幕スタイル(フォント、サイズ、色など)をプリセットとして保存
・プロジェクトのテンプレートを作成
・チームで共有
Vrewの便利な機能
字幕作成以外にも、Vrewには便利な機能があります。
AI音声読み上げ(TTS)
テキストを入力すると、AIが音声を生成してくれる機能です。
【活用シーン】
・ナレーション音声の作成
・多言語ナレーション
・顔出しNGの動画制作
・説明動画、チュートリアル動画
【使い方】
1. テキストを入力
2. 読み上げる声(男性/女性、言語など)を選択
3. 音声を生成
無音・フィラー自動検出
動画内の無音部分や「えー」「あー」などのフィラーを自動で検出し、一括削除できる機能です。
【使い方】
1. 「編集」メニューから「無音を検出」を選択
2. 検出された無音部分が表示される
3. 一括削除または個別に選択して削除
AIによる要約
動画の内容をAIが要約してくれる機能です。
【活用シーン】
・動画の説明文作成
・章立て(チャプター)の作成
・内容の確認
画像・動画の自動挿入
テキストの内容に合わせて、関連する画像や動画を自動で挿入する機能です。
【活用シーン】
・説明動画のB-roll挿入
・プレゼン動画の作成
Vrewを使う際の注意点
Vrewを効果的に使うための注意点を解説します。
認識精度の限界
AIの音声認識は万能ではありません。以下のような場合は、誤認識が増える傾向があります。
・専門用語、固有名詞
・早口、滑舌が悪い話し方
・ノイズが多い音声
・複数人が同時に話している
・方言やアクセントが強い
自動生成された字幕は、必ず人の目で確認・修正してください。
利用量の制限
無料版では月間120分、有料版でもプランによって利用量に制限があります。
【対策】
・必要な部分だけVrewで処理
・長い動画は分割してアップロード
・利用量を計画的に管理
商用利用の確認
Vrewで作成した動画や、AI音声を商用利用する場合は、利用規約を確認してください。
・Vrewのサービス自体の商用利用は可能
・AI音声の利用条件を確認
・書き出した動画の権利を確認
個人情報・機密情報の取り扱い
Vrewはクラウドで音声認識を行うため、動画の音声データがサーバーに送信されます。
【注意点】
・機密情報を含む動画の取り扱いは慎重に
・社内規定がある場合は確認
・個人情報を含む動画は注意
オフライン利用の制限
Vrewの音声認識機能はクラウドベースのため、インターネット接続が必要です。オフライン環境では使用できません。
Vrewと他のツールの比較
Vrew以外にも、AI字幕作成ツールがあります。比較してみましょう。
YouTube自動字幕
YouTubeにも自動字幕機能があります。
【メリット】
・無料
・YouTubeに直接適用
・追加のソフト不要
【デメリット】
・認識精度がVrewより低い傾向
・編集機能がない
・YouTube以外では使えない
Premiere Proの自動文字起こし
Adobe Premiere Proにも、AI音声認識による自動文字起こし機能があります。
【メリット】
・Premiere Pro内で完結
・他のAdobeツールとの連携
・高度な編集機能
【デメリット】
・Premiere Proの契約が必要
・学習コストが高い
・動作が重いことも
Notta、Otter.ai などの文字起こしサービス
音声の文字起こしに特化したサービスです。
【メリット】
・文字起こし精度が高い
・議事録作成などにも使える
【デメリット】
・動画編集機能がない
・字幕としての出力には追加作業が必要
Vrewの立ち位置
Vrewは、「字幕作成」と「テキストベース編集」を組み合わせた独自のポジションを持っています。
・字幕作成の効率化を最優先にするならVrew
・本格的な動画編集がしたいならPremiere Pro
・文字起こしだけが目的なら専用サービス
用途に応じて使い分けるのがベストです。
よくある質問(FAQ)

Q1:Vrewは無料で使えますか?
A:はい、無料版があります。月間120分まで音声認識を利用でき、基本的な機能は無料で使えます。それ以上の利用や、すべての機能を使いたい場合は有料プランへの加入が必要です。
Q2:日本語の認識精度はどれくらいですか?
A:一般的な話し言葉であれば、90%以上の精度で認識されることが多いです。ただし、専門用語や固有名詞、音質が悪い場合は精度が下がります。自動生成後の確認・修正は必須です。
Q3:Vrewで作った動画は商用利用できますか?
A:Vrewで編集した動画の商用利用は可能です。ただし、AI音声読み上げ機能を使った場合など、機能によっては利用規約を確認する必要があります。
Q4:Premiere Proとの連携は簡単ですか?
A:はい、XMLファイルで書き出すことで、Premiere Proに字幕データを読み込めます。字幕のタイミングはVrewで設定されているので、Premiere Proではデザイン調整が主な作業になります。
Q5:オフラインで使えますか?
A:音声認識機能はクラウドベースのため、インターネット接続が必要です。オフラインでは使用できません。
Q6:スマホでも使えますか?
A:はい、iOS版とAndroid版のアプリがあります。スマホでも字幕作成が可能ですが、細かい編集はPCの方が効率的です。
まとめ
この記事では、VrewのAI音声認識を活用した字幕作成の効率化について解説しました。
【Vrewのメリット】
・AI音声認識で字幕作成を大幅に時短
・テキストベース編集で直感的に動画編集
・無料版でも十分な機能
・他の編集ソフトとの連携が可能
【効率的な使い方】
・クリアな音声で撮影することで認識精度アップ
・自動生成後は必ず確認・修正
・検索と置換、辞書登録で修正を効率化
・Premiere Proなどとの連携で、より高度な仕上げ
【注意点】
・認識精度には限界がある(必ず人の目で確認)
・無料版には利用量の制限あり
・機密情報の取り扱いに注意
・商用利用時は利用規約を確認
Vrewを活用することで、字幕作成にかかる時間を劇的に短縮できます。空いた時間を、企画や構成の検討、他の編集作業に充てることで、動画コンテンツ全体の品質向上につなげましょう。
OMNIWEBでは、動画制作の効率化に関するご相談を承っています。「動画編集のワークフローを改善したい」「内製化を進めたい」というご相談があれば、お気軽にお問い合わせください。
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