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MozのDA(ドメインオーソリティ)とは?指標の見方と活用上の注意点

「ドメインパワーを調べたい」「DAという指標をよく聞くけど、どう活用すればいいの?」

SEO対策を進める中で、「ドメインオーソリティ(DA)」や「ドメインパワー」という言葉を耳にしたことがある方は多いでしょう。DAは、アメリカのSEOツール企業「Moz(モズ)」が開発した指標で、Webサイトの「強さ」を数値化したものです。

ただし、DAはGoogleの公式指標ではなく、あくまでサードパーティツールによる独自の評価です。この点を正しく理解せずに活用すると、SEO対策の方向性を誤る可能性があります。

この記事では、MozのDA(ドメインオーソリティ)の仕組みから、正しい見方、無料での調べ方、そしてSEOでの活用における注意点まで詳しく解説します。

DA(ドメインオーソリティ)とは?基本を理解する

ドメインオーソリティの定義

DA(Domain Authority:ドメインオーソリティ)は、アメリカのSEOソフトウェア企業「Moz」が独自に開発した検索エンジンランキングスコアです。Webサイトが検索結果ページ(SERP)でどの程度上位表示されやすいかを予測する指標として設計されています。

Mozの公式定義によると、DAは以下のように説明されています。

「Domain Authority(DA)は、Webサイトが検索エンジンの結果ページ(SERP)でどの程度ランク付けされるかを予測する、Mozが開発した検索エンジンランキングスコアです。スコアの範囲は1〜100で、スコアが高いほどランキング能力が高くなります。」

つまり、DAはWebサイト全体の「権威性」や「信頼性」を数値化したもので、いわゆる「ドメインパワー」を示す代表的な指標として広く認知されています。

DAの算出方法

DAは、機械学習を用いて複数の要素を評価し、単一のスコアとして算出されます。主な評価要素は以下の通りです。

  • リンクルートドメイン数:そのサイトに被リンクを設置している外部ドメインの数
  • 総リンク数:被リンクの総数
  • リンク元サイトの質:被リンク元のDAやスパムスコア
  • その他の要素:Mozが独自に設定した40以上の要素

重要なのは、DAは主に「被リンクの数と質」を基に算出されているという点です。コンテンツの質やユーザー体験など、Googleが重視する多くの要素は直接的には考慮されていません。

DAスコアの特徴

対数スケールでの評価

DAスコアは1〜100の範囲で表示されますが、対数スケール(logarithmic scale)で計算されています。これは、スコアが上がるほど次のポイントを獲得するのが難しくなることを意味します。

例えば、DAを20から30に上げるよりも、70から80に上げる方がはるかに困難です。高スコアになるほど、大きな改善が必要になります。

相対的な評価

DAは絶対的な評価ではなく、他のサイトとの相対的な評価です。そのため、自社サイトが改善していても、競合サイトがより大きく改善した場合、DAスコアが下がることもあります。

定期的なアルゴリズム更新

Mozは定期的にDAの算出アルゴリズムを更新しています。そのため、何も変更していなくてもスコアが変動することがあります。

DAとGoogleランキングの関係

DAはGoogleの公式指標ではない

最も重要な注意点として、DAはGoogleが使用している指標ではありません。Googleの検索ランキングアルゴリズムには、DAは一切使用されていません。

Googleのジョン・ミューラー氏は、以下のように明言しています。

「ドメイン・オーソリティやページ・オーソリティは、GoogleのSEOとは一切関係ない。Mozがやっていることにすぎない。だから、出てきた数値が困惑するようなものだったとしたら、ランキングに影響することはないから心配しなくていい。」

つまり、DAのスコアが低くても、それだけでGoogleの検索順位が下がるわけではありません。逆に、DAが高くても、必ずしも上位表示されるとは限りません。

なぜDAが参考になるのか

では、なぜDAがSEOの参考指標として広く使われているのでしょうか。それは、DAの算出に使われる「被リンクの数と質」が、実際にGoogleのランキング要因の一つであるためです。

Googleは公式に、被リンク(バックリンク)をページの信頼性を測る重要な指標として使用していると認めています。DAは被リンクを主な評価要素としているため、結果的にGoogleの評価と相関関係が生まれやすいのです。

Ahrefsの調査によると、21万8,000以上のドメインとキーワードランキングの関係を分析した結果、DAが高いサイトほどランキングしているキーワード数が多い傾向があることが判明しています。

ただし、これは「相関関係」であって「因果関係」ではありません。DAを上げればGoogleの順位が上がる、という単純な関係ではないことを理解しておく必要があります。

PA(ページオーソリティ)とスパムスコア

PA(ページオーソリティ)とは

DAがドメイン全体の権威性を示すのに対し、PA(Page Authority:ページオーソリティ)は個別のページの権威性を示す指標です。

PAもDAと同様に1〜100のスコアで表され、被リンクの数や質、リンク元サイトの評価などを基に算出されます。特定のページがどれだけ検索結果で上位表示されやすいかを予測する指標です。

DAとPAの使い分け

  • DA:サイト全体の強さを把握したい場合、競合サイトとの比較に使用
  • PA:特定のページの強さを把握したい場合、記事レベルでの競合分析に使用

例えば、特定のキーワードで上位表示を狙う場合、競合ページのPAを確認することで、そのキーワードの競争難易度を推測することができます。

スパムスコアとは

スパムスコア(Spam Score)は、Mozが提供するもう一つの重要な指標です。そのサイトやページが、Googleからペナルティを受ける可能性がどれだけ高いかを示します。

スパムスコアは0〜100%で表され、数値が高いほどスパムの可能性が高いことを意味します。Mozは27の要素を分析してスパムスコアを算出しています。

スパムスコアの目安

  • 1〜30%:低リスク(緑色で表示)
  • 31〜60%:中リスク(黄色で表示)
  • 61〜100%:高リスク(赤色で表示)

スパムスコアの活用方法

  • 自社サイトの被リンク元をチェックし、スパムスコアの高いサイトからの被リンクを特定
  • 質の悪い被リンクを否認する際の判断材料
  • リンク先サイトの信頼性を確認

DAの調べ方【無料ツール】

Moz Link Explorer(無料版)

Mozが提供する公式ツール「Link Explorer」では、無料でDAを確認できます。

使い方

  1. Moz公式サイト(https://moz.com/)にアクセス
  2. 上部メニューから「Free SEO Tools」→「Domain Analysis」を選択
  3. 調査したいドメインを入力して「Analyze domain」をクリック
  4. 結果画面でDA(Domain Authority)を確認

無料版で確認できる項目

  • Domain Authority(DA)
  • Linking Domains(被リンクドメイン数)
  • Inbound Links(被リンク数)
  • Ranking Keywords(ランキングキーワード数)

無料版では1日3回まで、月間10回までの制限があります。より詳細な分析には有料版(Moz Pro)が必要です。

MozBar(Chrome拡張機能)

MozBarは、ChromeブラウザでWebサイトを閲覧しながらDA・PAを確認できる便利な拡張機能です。無料で利用でき、使用回数に制限はありません。

インストール方法

  1. ChromeウェブストアでMozBarを検索
  2. 「Chromeに追加」をクリックしてインストール
  3. Mozアカウントでログイン(無料アカウントでOK)

使い方

  1. 調査したいサイトをブラウザで開く
  2. ブラウザ上部のMozBarアイコンをクリックしてオンにする
  3. 画面上部にDA・PA・Spam Scoreが表示される

MozBarを有効にした状態でGoogle検索を行うと、検索結果の各サイトにDA・PAが表示されるため、競合分析に非常に便利です。

その他の無料ツール

Ubersuggest

Neil Patel氏が提供するSEOツールで、Mozの指標とは異なる独自のドメインスコアを表示します。日本語対応で使いやすいのが特徴です。無料版では1日3回まで測定可能です。

パワーランクチェックツール

日本のアクセスジャパンが提供する無料ツールで、会員登録不要でドメインパワーを確認できます。MozのDAとは異なる独自の指標ですが、日本語で使いやすいのがメリットです。

DAと他のドメイン評価指標の比較

AhrefsのDR(ドメインレーティング)

Ahrefsが提供するDR(Domain Rating)は、DAと並んで広く使われているドメイン評価指標です。

DRの特徴

  • 0〜100のスコアで表示
  • 被リンクの量と質を評価
  • リンク元のDRとそのサイトが発信しているリンク数を考慮

DAとDRの違い

比較項目Moz DAAhrefs DR
提供元Moz(アメリカ)Ahrefs(シンガポール)
スコア範囲1〜1000〜100
主な評価要素被リンク、リンク元の質、40以上の要素被リンク、リンク元のDR、発リンク数
データ更新頻度月次日次
無料利用制限付きで可能制限付きで可能

同じサイトを測定しても、DAとDRでは異なるスコアが表示されることがあります。これは算出方法が異なるためで、どちらが正しいというわけではありません。

SEMrushのAuthority Score

SEMrushも独自のAuthority Score(オーソリティスコア)を提供しています。被リンクだけでなく、オーガニックトラフィックやスパム要素も考慮した総合的な評価指標です。

MajesticのTrust Flow・Citation Flow

Majesticは、Trust Flow(信頼性の流れ)とCitation Flow(引用の流れ)という2つの指標を提供しています。

  • Trust Flow:被リンク元の信頼性・質を評価
  • Citation Flow:被リンクの量を評価

Trust FlowとCitation Flowの比率を見ることで、被リンクの「質と量のバランス」を把握できます。

各指標の使い分け

ツールごとに算出方法や重視するポイントが異なるため、それぞれの特性を理解して使い分けることが重要です。

  • Moz DA:SEO業界で最も認知度が高く、基準として使いやすい
  • Ahrefs DR:データ更新頻度が高く、被リンク分析に強い
  • SEMrush Authority Score:総合的な評価が必要な場合
  • Majestic Trust Flow:被リンクの質を重視する場合

定点観測を行う場合は、同じツールを継続して使用することで、データの一貫性を保つことができます。

DAを活用したSEO戦略

競合サイトとの比較

DAの最も効果的な活用方法は、競合サイトとの比較です。絶対的なスコアよりも、競合との相対的な差を把握することが重要です。

競合分析の手順

  1. 自社サイトのDAを確認
  2. 主要な競合サイト(3〜5サイト程度)のDAを確認
  3. 自社と競合のDA差を把握
  4. DA差が大きい場合は被リンク獲得戦略を検討

例えば、狙いたいキーワードで上位表示されている競合サイトのDAが60で、自社が30の場合、コンテンツの質だけでなく、被リンク獲得にも注力する必要があることがわかります。

キーワード難易度の判断

特定のキーワードで上位表示を狙う際、検索結果に表示されているサイトのDA・PAを確認することで、そのキーワードの競争難易度を推測できます。

難易度の目安

  • 上位10サイトのDAが40以下:比較的参入しやすい
  • 上位10サイトのDAが40〜60:中程度の難易度
  • 上位10サイトのDAが60以上:難易度が高い

ただし、これはあくまで目安であり、DAが低くても質の高いコンテンツで上位表示されているケースも多くあります。

被リンク獲得戦略への活用

DAを上げるためには、質の高い被リンクを獲得することが重要です。

効果的な被リンク獲得方法

  • 質の高いコンテンツ作成:自然にリンクされるような価値のあるコンテンツを作成
  • 専門性のアピール:業界の専門家としてメディアに取り上げられる
  • データや調査結果の公開:オリジナルの調査データは引用されやすい
  • ゲスト投稿:関連性の高いサイトへの寄稿

注意点として、DAを上げることを目的とした不自然なリンク構築(リンク購入、相互リンクファームなど)は、Googleのガイドライン違反となり、ペナルティの対象になる可能性があります。

サイトの健全性チェック

スパムスコアを活用して、サイトの健全性を定期的にチェックすることも重要です。

チェックポイント

  • 自社サイトのスパムスコアが上昇していないか
  • 被リンク元にスパムスコアの高いサイトがないか
  • 新たに獲得した被リンクの質に問題がないか

スパムスコアの高い被リンクが多数ある場合は、Google Search Consoleからリンクの否認を検討しましょう。

DA活用における注意点

DAに依存しすぎない

最も重要な注意点は、DAに依存しすぎないことです。DAはあくまで参考指標の一つであり、Googleのランキングを決定する指標ではありません。

DAだけを見ることの問題点

  • コンテンツの質が評価されない
  • ユーザー体験が考慮されない
  • 検索意図との適合度が反映されない
  • E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)が直接評価されない

DAが低くても、コンテンツSEOに注力し、ユーザーのニーズに応えた質の高いコンテンツを作成することで、検索順位を上げることは十分に可能です。

ツール間のスコア差を理解する

Moz、Ahrefs、SEMrushなど、ツールごとにスコアの算出方法が異なるため、同じサイトでも異なるスコアが表示されます。

注意すべき点

  • 異なるツールのスコアを単純比較しない
  • 定点観測は同じツールで継続する
  • 複数のツールを使う場合は、それぞれの特性を理解する

スコアの変動に一喜一憂しない

DAは様々な要因で変動します。短期的なスコアの変動に一喜一憂するのではなく、長期的なトレンドを見ることが重要です。

スコアが変動する主な要因

  • Mozのアルゴリズム更新
  • 競合サイトの変化(相対評価のため)
  • 被リンクの増減
  • インデックスされるページの変化

新規サイトの評価について

新規ドメインのDAは通常1〜10程度からスタートします。被リンクがほとんどない状態では、DAが低いのは当然です。

新規サイトの場合、DAの向上よりも以下を優先しましょう。

  • 質の高いコンテンツの継続的な作成
  • テクニカルSEOの基盤整備
  • ユーザー体験の向上
  • 自然な被リンク獲得につながる施策

DAスコアの目安

業界・サイト規模別の目安

DAスコアの「良い」「悪い」は、業界やサイト規模によって異なります。以下は一般的な目安です。

サイト規模別の目安

  • 新規サイト(〜1年):DA 1〜20
  • 成長期のサイト(1〜3年):DA 20〜40
  • 確立されたサイト:DA 40〜60
  • 大手メディア・企業サイト:DA 60〜80
  • 超大手サイト:DA 80以上

参考:有名サイトのDA例

  • Google.com:DA 98
  • Yahoo.co.jp:DA 94
  • 楽天:DA 94
  • Amazon.co.jp:DA 92

競合との比較が重要

絶対的なスコアよりも、自社が競争しているキーワードで上位表示されている競合サイトとの比較が重要です。

例えば、ニッチな業界では、DA30程度でも十分に上位表示が可能な場合があります。一方、競争の激しい業界では、DA50以上がないと上位表示が難しい場合もあります。

よくある質問(FAQ)

Q1. DAはGoogleの検索順位に直接影響しますか?

A. いいえ、DAはGoogleが使用している指標ではありません。DAはMozが独自に開発した指標であり、Googleのランキングアルゴリズムには使用されていません。ただし、DAの算出に使われる被リンクの数と質は、Googleのランキング要因の一つです。

Q2. DAを上げるにはどうすればいいですか?

A. 質の高い被リンクを獲得することが最も効果的です。具体的には、価値のあるコンテンツを作成して自然にリンクされる、業界メディアに取り上げられる、関連性の高いサイトにゲスト投稿するなどの方法があります。リンク購入などの不正な方法は避けてください。

Q3. DAはどれくらいの頻度で更新されますか?

A. Mozは通常、月に1〜2回程度DAのインデックスを更新しています。大規模なアルゴリズム変更の際は、多くのサイトでスコアが変動することがあります。

Q4. 新規サイトのDAが低いのは問題ですか?

A. 新規サイトのDAが低いのは正常です。DAは被リンクを主な評価要素としているため、被リンクがほとんどない新規サイトではDAが低くなります。質の高いコンテンツを継続的に作成し、自然に被リンクを獲得していくことで、徐々にDAは向上します。

Q5. DAとDR(Ahrefs)、どちらを使うべきですか?

A. どちらも参考指標として有効です。重要なのは、一度選んだツールを継続して使用することです。定点観測を行う際に異なるツールを混在させると、正確な比較ができなくなります。

Q6. スパムスコアが高い被リンクは否認すべきですか?

A. スパムスコアが高いだけで即座に否認する必要はありません。まず、その被リンクが実際にスパムサイトからのものか確認しましょう。明らかにスパムや低品質なサイトからの被リンクで、サイトに悪影響を与えている可能性がある場合は、否認を検討してください。

Q7. DAが下がった場合、何が原因ですか?

A. DAが下がる主な原因は、被リンクの減少、Mozのアルゴリズム更新、競合サイトの成長(相対評価のため)などです。短期的な変動に一喜一憂せず、長期的なトレンドを見ることが重要です。

Q8. DAは毎日チェックすべきですか?

A. 毎日チェックする必要はありません。DAは短期間で大きく変動するものではないため、月に1回程度の定期チェックで十分です。大きな施策を実施した後や、競合分析の際にチェックするのが効果的です。

Q9. DAが高ければSEOは成功していますか?

A. 必ずしもそうとは限りません。DAは被リンクを主な評価要素としているため、被リンクが多くてもコンテンツの質が低ければ、ユーザー満足度や実際の検索順位は低いままです。DAは参考指標の一つとして捉え、コンテンツの質やユーザー体験の向上を優先しましょう。

Q10. 無料でDAを調べる最も簡単な方法は?

A. MozBar(Chrome拡張機能)を使用するのが最も簡単です。一度インストールすれば、ブラウザでサイトを開くだけでDA・PAを確認でき、使用回数に制限もありません。

まとめ

Moz DA(ドメインオーソリティ)は、Webサイトの「権威性」を数値化した指標として、競合分析やSEO戦略の立案に役立ちます。

DAの要点

  • Mozが独自に開発した検索エンジンランキング予測スコア(1〜100)
  • 被リンクの数と質を主な評価要素として算出
  • Googleの公式指標ではなく、ランキングに直接影響しない
  • 絶対値よりも競合との相対比較で活用する

活用上の注意点

  • DAに依存しすぎず、コンテンツの質を最優先する
  • ツール間のスコア差を理解し、同じツールで定点観測する
  • 短期的な変動に一喜一憂せず、長期的なトレンドを見る
  • DA向上を目的とした不自然なリンク構築は避ける

DAは、あくまでSEO対策の「健康診断」のようなものです。スコアを参考にしながらも、ユーザーのニーズに応えた質の高いコンテンツを作成することが、検索順位向上への最も確実な道です。

被リンク獲得戦略やSEO対策全般についてのご相談は、オムニウェブのSEO対策サービスまでお気軽にお問い合わせください。

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